「最後の小沢一郎 誰も書けなかった“剛腕”の素顔」鈴木哲夫著(オークラ出版 1,575円)

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最後の小沢一郎
オークラ出版
鈴木哲夫

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最後の小沢一郎 [ 鈴木哲夫 ]
楽天ブックス
誰も書けなかった“剛腕”の素顔 鈴木哲夫 オークラ出版発行年月:2013年06月 ページ数:287p


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・発売日: 2013年06月
・著者/編集: 鈴木哲夫
・出版社: オークラ出版
・サイズ: 単行本
・ページ数: 287p
・ISBNコード: 9784775520666

【内容情報】
この約4年間、「政治とカネ」の問題に翻弄されながらも政権交代を果たし、今再び少人数の政党を率いて挑む壮絶な政治家・小沢一郎の姿。著者は、批判的なメディアの論評に晒され、固定化されたイメージで語られがちな小沢を、先入観を排して取材してきた。その集大成とも言える本書で、「誰も書かなかった」「誰も知らない」小沢一郎の真実に迫る。

【目次】
第1章 誰も書かなかった「小沢一郎論」
教科書から消えた「政権交代」
自民党にエールを送った小沢 ほか
第2章 それは涙からはじまった政権交代の真実
小沢の涙
泥沼の訴訟へ…ほか
第3章 「民主党はもうだめだ」離党の決意
「小沢さんはお前が思うような感じじゃない」
「もういいんだ」 ほか
第4章 新党、敗北、そして再び
小沢一郎の心情
裁判とは切り離す ほか
第5章 小沢一郎、単独インタビュー
筆者が目にした小沢一郎の真実
毎朝、家を出るとき、イヤだなって意識がよぎる ほか

【著者情報】
鈴木哲夫(スズキテツオ)
1958年福岡県生まれ。テレビ西日本報道部、フジテレビ政治部、日本BS放送報道局長などを経て2013年6月からフリージャーナリスト。20年以上にわたって永田町を取材

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