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zoom RSS 「これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話」堀江貴文, 大石哲之著(徳間書店 1,404円税込)

<<   作成日時 : 2018/08/05 22:19   >>

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「これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話」堀江貴文, 大石哲之著(徳間書店 1,404円税込)

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発売日: 2018年06月30日
著者/編集: 堀江貴文, 大石哲之
出版社: 徳間書店
発行形態: 単行本
ページ数: 240p
ISBNコード: 9784198646202

これからを稼ごう: 仮想通貨と未来のお金の話
徳間書店
堀江 貴文

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これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話【電子書籍】[ 堀江貴文 ]
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<p>お金は変わる。そしていずれ「なくなる」ーー。</p> <p>2017年、バブルを迎えた仮想通貨


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【内容情報】(出版社より)
お金は変わる。そしていずれ「なくなる」--。
2017年、バブルを迎えた仮想通貨市場。だが、その本質は投機対象でも決済手段でも、あるいはブロックチェーンという技術革新ですらない。お金という存在の正体に皆が気づき始めたことこそが、革命なのだ。
ビットコインが目指した自由、イーサリアムがもたらす大変革、そして新しく訪れる個人と会社・国家との関係性とは。仮想通貨から学ぶ「これからの経済学」。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
お金は変わる。そしてなくなる。ビットコインが目指した自由。イーサリアムがもたらす大変革。そして訪れる僕らとお金、組織との新たな関係とは?堀江貴文が説く、仮想通貨と「これからの経済学」

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 僕らは1000年に1度の転換期を迎えた
(マウントゴックス事件で学んだこと/盗難NEMと日本銀行券 ほか)
第2章 ビットコインと自由
(初めてビットコインを知った時/ビットコインの基礎を知ろう ほか)
第3章 イーサリアム革命
(ヴィタリック・ブテリンという異能/スマートコントラクトとは ほか)
第4章 国家と通貨と仮想通貨
(リップル人気の理由/銀行コインと共通ポイント ほか)
第5章 トークンエコノミーの中で
(シェアリング2.0時代/クラウドファンディングの可能性 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
堀江貴文(ホリエタカフミ)
1972年、福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。東京大学在学中に有限会社オン・ザ・エッヂを設立。元株式会社ライブドア代表取締役CEO。宇宙ロケット開発事業を中心に、作家活動、ビジネスコンサルティング業務のほか、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」のプロデュース、和牛アンバサダーユニット「WAGYUMAFIA」など、多ジャンルで活動

大石哲之(オオイシテツユキ)
ビットコイナー。2013年よりフルタイムでビットコイン及び暗号通貨の事業に関わる。ブロガーとして暗号通貨の技術を噛み砕いて紹介。Ethereumを日本で初めて一般向けに紹介し「イーサリアム」と翻訳した。暗号通貨の普及と、技術の育成を目的に活動している。(社)日本デジタルマネー協会理事、(社)日本ブロックチェーン協会アドバイザーほか、エンジェル投資家としてウォレットやクロスチェーン等の事業へ複数投資している。1975年生まれ。慶應義塾大学卒、外資系コンサルタント会社、起業等を経て現職
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)






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